きつね きつね

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なかむた さんじろう 中牟田三治郎 ( 1892-1929 )

  • 昭和3年(1928)
  • ブロンズ、鋳造
  • 1点
  • 日本

彫刻 – 塑造

影絵で狐をあらわすときの手のポーズをかたどったブロンズ作品。作者の中牟田三治郎(1892~1930)は大正・昭和初期の革新的な彫刻団体・構造社に所属して、詩作や小説など多方面に活動したが早世した。本作は昭和4年(1929)の第3回構造社展に出品され、秩父宮家に買い上げられた。(「1920s-30s モダン・エイジ」H27)

詳細 

作品名 きつね
ふりがな きつね
作者 中牟田三治郎
時代・年代 昭和時代 昭和3年(1928)
世紀
員数 1点
寸法
材質・技法 ブロンズ鋳造
銘文等
付属品等
制作地 日本
出土地
関連地 作者出身地:福岡 作者活動地・製作地:東京
伝来等
管理番号 SZK003853
分類 彫刻塑造
文化財指定
備考
キーワード
検索カテゴリ
パーマリンク https://shozokan.nich.go.jp/collection/object/SZK003853
最終更新日 2025/01/30

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きつね きつね

きつね

影絵で狐をあらわすときの手のポーズをかたどったブロンズ作品。作者の中牟田三治郎(1892~1930)は大正・昭和初期の革新的な彫刻団体・構造社に所属して、詩作や小説など多方面に活動したが早世した。本作は昭和4年(1929)の第3回構造社展に出品され、秩父宮家に買い上げられた。(「1920s-30s モダン・エイジ」H27)